パリス・ヒルトン酒気帯び運転で・・・
パリス・ヒルトンは、昨年夏9月7日に
酒気帯び運転の疑いで逮捕されたのですが、
そのパリス・ヒルトンが罪状認否で無罪を申し立てました。
パリス・ヒルトンが昨年夏に酒気帯び運転で
逮捕されたときの様子は、パリス・ヒルトンが
フラフラと運転していたところを警察に止められ
そのときに逮捕されました。
そのときのパリス・ヒルトンの血中アルコール度数は、
カリフォルニアの法定制限にギリギリひっかかる値だった
といいます。
しかし、どこの国も、有名人だろうが警官だろうが
お構いなしに飲酒運転をするんですねぇ。
日本でも、
「飲んだら乗るな!」
なぁ~んてスローガンを掲げている当の警察官達が
飲酒で事故を起こしたり、検問で引っ掛ったりして
捕まっているんですから・・・
真面目に代行を頼んだり、飲みに行くときは
車に乗っていかないと自己自制をしている一部の国民に
してみれば、何とも言葉になりません。
人をひいて事故でも起こしたらどうするんですかねぇ~。
先日も、飲酒ではありませんでしたが、
風見しんごさんの長女10才が交差点で会社員の運転する
車に跳ねられて、わずか10年の人生が閉ざされてしまいました。
うぅ~ん・・・・
世間の、車を運転する大人達は、もっとモラルを
持つべきではないでしょうか。
あなたのお子さんが、飲酒運転の車
もしくは、いい加減な運転をしている車に跳ねられて
もう帰らぬ人になったらどう思うでしょうか・・
「自分は大丈夫!」
この気持ちが、一番危ないと@ロイターは思う
今日この頃であります。
最後に・・・
パリス・ヒルトンは、@ロイター個人的に好きですが
今回の罪状認否で無罪を申し立てたことに関しては
アルコール反応もでていることから、もっと往生際を
パリス・ヒルトンはよくするべきではないのかな?って思います。
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