ベッカム、R・マドリードで二度とプレーできず・・・
米国ロサンゼルス・ギャラクシーに5年契約300億円で移籍する
ベッカムについての記事。
@ロイターは、大のサッカーファンでありますが
ベッカムの今回の移籍金には正直驚きました。
いくらイングランド代表を引退したとはいえ
ベッカムはまだまだ現役のトップ選手で活躍できるプレーヤー。
今年6月をもってR・マドリードを退団しますが
これから移籍するロサンゼルス・ギャラクシーのチームを
先頭に立ってどんどんと引っ張っていってほしいです。
ベッカムには、まだまだチームを引っ張っていく力は
充分にありますから。
ベッカムのR・マドリードでの選手生活を見てきた中で
@ロイター的には、レアルはベッカムの本領を発揮できる
チームではなかったと思っています。
スター軍団と呼ばれるほどの、トップ選手を揃えたチームではありましたが
(巨人みたいなものですかね・・)、団体スポーツではあまり上手い選手ばかりを
揃えてもなかなか上手く機能はしないものだと@ロイターは思います。
サッカーで言えば、唯一一人の力で勝利まで導くことができた選手は
やはり、天才マラドーナだけでしょう。
R・マドリードでのベッカムのこれからは、公式戦への出場は
もうないとのこと・・
ロサンゼルス・ギャラクシーでの新しい生活に向けて
レアルでは、練習のみの参加となるようです。
新生地ロサンゼルス・ギャラクシーでの
ベッカムの活躍を期待している@ロイターでした!
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